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  • 冬のオフロードライドに最適なグローブを検証する

    冬のぼやき冬です・・・寒いです・・・。でも、オフロードで走り出せば暑くなるんです。暑くなるまでは辛いというのがオフロードライダー共通のお悩みだと思います。以前のコラムでハンドルカバーのお話をしましたが、本格的なオフロードライドでは流石にハンドルカバーは厳しいですからね。グローブ単体での対処が必要です。とは言え、一般的な冬用のモコモコしたグローブでは操作性に難があるのでオフロードでは実用的ではありません。動きやすさを極力スポイルせず、それなりの暖かさを持ったグローブが望ましいと言えます。当店で販売しているオフロードに使えそうなグローブを5つ集めて比較してみました。と、言うわけで今回のお題です。各メーカー、各モデルそれぞれに特徴があるので、写真を交えて細かく解説していこうと思います。5つのグローブを暖かさと操作性から比較FOX/ディフェンドプロファイヤー グローブ[card_p : product_id=30140]比較的薄手で、プロテクターを廃したデザインで動きやすさ抜群。手首は長めになっているので、袖口からの風をシャットアウトしてくれます。自転車用シリーズのモデルですが、バイクでも問題なく使用可能です。FOX/リージョン サーモ グローブ[card_p : product_id=29597]基本的な作りがモトクロスグローブと同じで、手の甲側を防寒素材で構成したのがこのグローブ。手のひら側は普通の作りなので、操作における違和感がほぼありません。いつものグローブからスムーズに移行できますし、寒い日ならそのままレースに使用してもOKです。ALPINESTARS/SMX-E グローブ[card_p : product_id=29735]ナックルガード=ゲンコツを装着して、防御力に優れたタイプ。この手のゲンコツグローブはちょっと動きにくいイメージがあるのですが、不思議と違和感なく操作出来るのが好印象。操作性ではFOXに近いレベルでありながら、しっかりガードしてくれるので性能のバランスは一番良いかな、というところ。DFG/ウインターライドグローブ[card_p : product_id=29901][card_p : product_id=29902]ダートフリークブランド=日本のサイズ規格なのでFOXやALPINESTARSに比べ小さめのサイズ感です。こちらもゲンコツ付きですが、ちょっと手を握りこんだ時に突っ張り感があります。暖かさは中々のもので、今回紹介するグローブの中では2番目の性能。また、このモデルのみ、スマホのタッチ操作に対応しています。タッチの感度は十分実用レベルですね。DFG/アイシクルグローブ[card_p : product_id=24158][card_p : product_id=24157]今記事のグローブで最も暖かいのがこのアイシクルグローブ。防水なので、雨の日も雪の日もOKです。防水インナーと中綿の厚みもあるので操作性では他のグローブに譲りますが、ゆるっと林道ツーリング程度ならば苦にならないレベル。手首が長く伸びているので風も入りにくくなっています。どの要素を優先すべきか上記の特徴をチャートにまとめるとこんな感じになります。(画像クリックで拡大)我ながらわかりやすい・・・(^_^)v動きやすさ・暖かさ・プロテクションと、全ての要素が完璧だったら理想なのですが、現実はそうもいかないので、自分の優先すべき要素を決めて選んで頂くのがよいのではないかと思います。オフロードバイク用品買うなら!ダートバイクプラスを是非どうぞ!

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  • 冬のライドに必須な手を寒さから手を守る三種の神器

    三種の神器とはこんにちは。ハンドガード神の寺尾です。これを書いているのは11月18日ですが、すっかり寒くなってきましたね。皆さんは防寒対策三種の神器というものをご存じでしょうか。それはハンドガードハンドルカバーグリップヒーターこの3つです。どれか欠けても成立はするのですが、三種の神器と言った方が雰囲気出るので3つセットとして扱います。そしてこの三種の神器を揃えることによって、冬のツーリングや通勤通学はとても快適になるのです・・・順を追って解説しましょう。ハンドガードまずはこれでしょう。オフロードバイク定番の装備ですが、オンロード用も無くは無いので可能な限り付けた方が良いですね。これで風防効果が得られるので秋や春の夜だったらこれだけでもOKでしょう。風を当てないっていうのはとても大切です。おススメなのはクローズドタイプと呼ばれるハンドルをグルっと囲うタイプ。大型のシールドが取付可能なのと、後述しますがハンドルカバーの骨格となるのでカバーの保持力が大幅にアップします。ZETAアーマーハンドガードやアドベンチャーアーマーハンドガードが取付しやすく使い勝手が良いですね。[card_p : product_id=3355][card_p : product_id=27840]ハンドルカバーハンドルカバーと言えばスクーターなどの実用車に着いているイメージがありますが、見た目で侮ってはいけません.防風防寒効果は絶大です。なにせ熱が外へ逃げないので効果がダンチなのです。ただし、ボクシンググローブ型などはスイッチ操作をカバー越しにするものが多く、固定も甘いので操作性がイマイチ。手の出し入れもしにくいのでこの手のタイプはあまりおススメしておりません。おススメなのはこうしたスイッチごと覆ってしまうタイプ。これならスイッチ操作もしやすく、固定もしっかりしていて操作性は悪くありません。ハンドガードとの併用で風圧でカバーが変形することも無くなるので、同時装着が便利ですよ。ZETA CWハンドウォーマーやラフ&ロード HOTハンドウォーマーはオフロードバイクのハンドガードにバッチリ対応しているので相性抜群です。[card_p : product_id=24568][card_p : product_id=25348]グリップヒーター上記二つは寒さを防ぐというものなので、気温や速度によってはどうしても徐々に手が冷たくなっていくものですがグリップヒーターは熱源なのでしっかりと手を温めてくれます。感覚としては缶コーヒーを握っているよう。しかし、この熱源も単体では外気に熱を奪われてしまうので、熱を逃さないためにハンドルカバーとの組み合わせるとベター。構造的にコタツと同じ状態になるので、快適そのものです。顔が寒くても、足が寒くてもお手手だけはコタツの中(天国)です。最近はこのようなスイッチ一体型が普及しており、配線のシンプルさや故障率の低さ、省スペース化に優れているので人気が高い傾向にあります。デイトナのHOT GRIP ヘビーデューティー ビルトイン4Snは配線も簡単で故障率も低く、価格も比較的リーズナブルなので今期大人気のモデルになっています。[card_p : product_id=31776][card_p : product_id=26866][card_p : product_id=14223][card_p : product_id=28733]組み合わせで進化を発揮これら三種の神器を組み合わせることにより、熱源(グリップヒーター)で手を温め、ハンドルカバーで熱を逃さず閉じ込め、更にハンドガードでハンドルカバーを風圧から保護ししっかり固定するという最強の組み合わせが完成します。骨があると超快適前述でお話しましたが、ハンドガードの上からハンドルカバーを重ねるのってとても調子が良いんですよ。高速道路などではハンドルカバーって強い風圧を受けるので、カバーが後方に押されてレバーを圧迫します。流石にブレーキが掛かるほどの力は掛かりませんが、カバーが押し込まれると手元が狭くなって操作の邪魔になってしまうのです。しかし、ハンドガードがあれば風圧に負けず、手元の空間を常に確保してくれるんですね。これがハンドガードを神器の一つとしてカウントしている理由です。結論三種の神器があれば寒さに負けず、グローブも薄手のものでOKなので操作性も良いですし(モコモコのグローブってしんどいでしょ)手の出し入れもしやすいのでストレスフリー。これで冬の対策はバッチリです。暖かくなったらハンドルカバーだけ外せばOK。ハンドガードの取り付けや選び方に関してははコラムの記事と動画を参考にしてみて下さい。コラム記事

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  • 【ヨツバモト】電動バイクWOOF(ウーフ)デビュー!どんな商品?どこで遊ぶ?

    開発段階から各地のコースやレースで姿を見せ、発売はまだか、どんなバイクなんだ・・・と話題になっていた、電動バイク「WOOF(ウーフ)」がついに販売開始!電動バイクWOOF(ウーフ)デビュー!どんな商品?どうやって遊ぶ?ヨツバモトってなに?~はじまり~ヨツバモト 「ミャウ」”3歳からのれる電動バイク”として、2018年に「ヨツバモト ミャウ」が発売されました。電動バイクなので、まだ自転車がこげない子供も、エンジンバイクの音が怖い子供も乗れる。他にも、「チェーンやスプロケットが無く、巻き込み時の危険性が低い」「転倒センサーで、転倒時にはモーターが停止」「軽量で怪我をしにくい」「スピードが遅く、安全」など、入門に最適な性能を備えています。日本最大のクロスカントリーレース「JNCC」では、ヨツバモト「ミャウ」の専用クラスが設けられるなど、「電動バイクあそび」は今広がりを見せています。WOOF(ウーフ)の特徴は?ミャウからのステップアップに最適!各部がグレードアップヨツバモト WOOF(ウーフ)は、対象年齢を7歳~(20インチは9歳から~)とし、より本格的なライディングに対応できるようになりました。よりパワフルなモーターを搭載。ミャウの出力250W・最大20km/hに比べ、WOOFは750W・最大40km/hにパワーアップ。パワフルになったことで、モトクロス的なコースでのライディングが楽しめるようになりました。軽量なアルミフレームで、子供にも扱いやすい。7歳の子供とほぼ同じ、車体重量24.5kg。エンジンつきバイクと比べても10kg以上軽量です。転びそうになっても子供の力でなんとかできる事で、遊びたい心の後押しをします。モトクロス←→トライアルポジションに変更可能。チェーンとスプロケットが存在しないことで実現した新機構、「可変ディメンション」。スイングアーム・フットペグの取付位置を変更し、シートを着脱することで、「モトクロスモード」から「トライアルモード」への変更が可能です。コースでの走行にはモトクロスモード。ホイールベースが長く、キャスターが寝たディメンションは、ハイスピードでの走行に適しています。自宅のお庭ではトライアルモード。ホイールベースが短く、キャスターが起きたディメンションは、フロントアップして遊んだり、低速での小回りに適しています。一台でいろんな遊び方が出来て面白いですね。他にも・・・・・ミャウには無かった前後サスペンションで、より「バイク的」な乗り味をゲット。・パワー調整ダイヤルで、初心者にも配慮。・晴れモード・雨モードの2種類のトラクションモードを搭載・専用設計スロットルで、子供の小さな手にフィット。大人も乗れる?今後のオプション開発に期待!開発中の2021年には、開発担当の伊藤氏が、三重県のいなべスポーツランドをライディングするシーンがありました。「大人も乗れるのか?」の声もあってか、今後の大人向けオプションの開発も検討中だとか。プロモーションムービー内でも、FMXライダーのGONTAくんが走行するシーンがありますね。※製品は子供向けとなります。想定範囲外の使用となりますので、製品保証の対象外です。どこで乗れるの?ヨツバモトで走行可能なコースは、2021年11月時点で40か所以上。ヨツバモト オフィシャルサイトにパークリストが掲載されていますので、近くのパークを探してみましょう!https://www.yotsubakids.jp/parklist必要なものは?万が一の怪我をを防ぐために、必ず装備したいのが、ヘルメット・グローブ・プロテクター・ブーツなどの安全装備。また、年齢・体格にあったサイズのものを使用することが、操作のしやすさ=楽しさに直結します。子供の成長にあわせて、ちょうどよいサイズのものを選びましょう。小さいこどもは「ヨツバキッズ」ブランドのものがおススメです。[card_p : product_id=28751][card_p : product_id=20013][card_p : product_id=26598]体の大きな子供や、本格的なアクションをする場合は、モトクロス用のものを選択するのがおススメです。遊びのレベルに応じて、装備はグレードアップしてください。[card_p : product_id=18907][card_p : product_id=22982]イベントに出てみよう!ヨツバモトは、JNCCのヨツバモトクラスでレースがあるほか、各地でイベントが開催中。購入後は、ぜひヨツバモト公式アカウントhttps://twitter.com/yotsubamotoをチェックしてみてください!通信販売はこちら[card_p : product_id=31700]推奨年齢:7歳~[card_p : product_id=31701]推奨年齢:9歳~

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  • オフロードバイクのタイヤ交換時期の目安から作業工賃まで~専門店の店員が解説~

    オフロードバイクのタイヤ交換時期はいつなのかオフロードバイクのタイヤ交換の目安ってわかりにくいというお声をよく耳にします。オンロードタイヤは溝が無くなったらとかスリップサインが出たらという表現を良くされますが、オフロードタイヤに関しては溝がありません・・・では、オフロードタイヤは何をもって交換時期とするのか?そうした疑問にお答えしましょう~タイヤの種類によって交換の時期や目安は違う公道走行を前提とした、トレールバイクのタイヤ=トレールタイヤとサーキット走行を前提としたモトクロッサーやエンデューロマシンの履くモトクロスタイヤやエンデューロタイヤでは交換時期の目安は大きく異なります。トレールタイヤの場合トレールタイヤのブロックは比較的高さが低めなので、ブロックが摩耗によって低くなり、ベースのタイヤが接地してしまう一歩前、が一つの目安です。具体例を挙げるとこんな感じです↓中心部のブロックがほぼなくなり、ベースのタイヤと一体化してしまうギリギリの状態。ここまで減ってきたら交換しましょう。こちらは交換時期を少し超えてしまった状態。これ以上走行するのは危険なので、早急な交換が必要です。モトクロスタイヤ/エンデューロタイヤの場合モトクロスタイヤやエンデューロタイヤの場合、ブロック高が高いためベースのタイヤと一体化するまで使用することはまずありません。また、競技用タイヤという特性上、角が丸くなっただけで交換とする方からブロック高が半分以下になるまで使用する方までさまざまです。ただ、基本的に角の鋭さやブロックの高さは路面を捉える(掘る力)に直結するため、性能を高くキープしたいなら早め早めの交換が望ましいでしょう。バイクのタイヤの寿命は3~5年タイヤの交換時期を判断する指標は摩耗度合いのほかに、使用してからの年数があります。一般的に、各メーカーや販売店で冷暗所で保管されているタイヤは製造後、3年程度は品質上の問題はないとされていますが、既に装着しているタイヤの場合はどうでしょうか。保管状況は家庭事情や使用頻度で大きく異なると思われますが、長く見ても3~5年程度が限度です。タイヤはゴム製品故に紫外線を受けることで劣化しますしあまり乗らない車両の場合、空気圧が低下した状態で放置されていると接地面に合わせてタイヤが変形してしまうことも。そして、5年以上も経過すると、ほとんどのタイヤでひび割れが発生します。ひび割れたタイヤは硬化して柔軟性を失っており、本来の性能は発揮できないばかりかブロックの破断やスリップにより事故の原因となることも。と言うわけで、販売店でタイヤを購入する際に製造日を細かく気にする必要はありませんが装着後3年以上経過しているような場合は、摩耗が少なくても交換してしまった方が安心です。走行距離はタイヤ交換の目安になる?なりません。排気量の差や走り方、で同じ走行距離でもタイヤの寿命は大きく変わるからです。目視でブロックの摩耗具合を判断するのが一番ですね。強いて言うならば、トレールタイヤの場合純正装着パターンのようなタイヤは、3000~5000km程度で限界を迎えます。オンロード寄りのパターンを持ったタイヤで10,000km前後は持つ傾向にあります。尖ったブロックパターンのタイヤはどうしても接地面が少なく、ブロック一つ辺りの負荷が大きいため減りは早い傾向にあります。逆に、オンロード寄りのパターンのタイヤは広い面で接地するため、長寿命となります専門店でのバイクのタイヤ交換の値段と所要時間オートバイ用品店の場合、オフロードバイクのタイヤ交換工賃の相場は平均5,000円ほど。ビードストッパーなどのオプションが絡む場合は若干追加費用が掛かることが多いようです。作業時間はバイクによって変動するものの、60分~100分程度でしょうか。注意点として、ビードストッパーやチューブリスが装着されていると、専門店以外では作業を断られる場合もありますので、事前の確認をオススメします。習得すれば工賃不要!自分でタイヤ交換するなら必要な工具タイヤレバー(3本あると便利)エアバルブコアドライバー(虫回し)12~14mmのメガネレンチorコンビネーションレンチ(ビードストッパー・バルブナット用)ビードホルダー※ホイールの着脱に必要な工具は車種により異なるので省略しています。タイヤレバーはタイヤをめくる道具として定番・かつ必須ですね。1本でも2本でも作業は可能ですが、3本あると効率が良いです。虫回しとも呼ばれるエアバルブコアドライバーも必要です。チューブ内の空気を抜く際に使用します。メガネレンチorコンビネーションレンチも大切です。バルブを固定しているナットは12mmが基本ですが、ビードストッパーのナットは13mmや14mmのパターンもあるので要確認ですね。なくても作業は出来るけど、あったらいいなと言うのがビードホルダー。タイヤをめくった箇所を名前の通りホールドしてくれるので、作業効率がとても良くなります。道具を揃えたら実際にやってみよう実際の作業工程はこちらの動画で解説しておりますので、是非参考にしてみて下さい。古タイヤを外す編と新しいタイヤの装着編の2本立てとなっております。結論とまとめオフロードバイクのタイヤ交換は慣れてしまえば簡単で、一度習得してしまえば以後の工賃の節約になりますし、林道でパンクした際の対処もしやすくなります。もちろん、自分でやるのはちょっと・・・という場合は当店にお任せ下さい。オフロードバイクのタイヤ交換工賃は前後交換で5,000円(税込み)となっております。自分でやってみたいけど細かいテクニックが知りたいなぁという場合も是非ダートバイクプラスまでご相談ください。タイヤ選びから作業のコツまでサポートさせて頂きます。

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