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  • 齋藤 祐太朗選手にきいてみた!WEX朽木のおすすめタイヤ

    こんばんは!オンラインストア担当の鈴木です。WEXウェスト 朽木(くつき)スキーリゾートラウンドが迫ってきましたね!自分も何度か参加していますが、気持ちのよい登りとキャンバー、たくさんのギャラリーが印象に残っています。個人的に他のラウンドと比較しても走りやすく、とっつきやすいコースではないかな~?と思っています。入門者から中級車までを対象にしたレース「WEX」は、はじめてのレースにもおススメです。2022年WEXウェスト第4戦、朽木スキーリゾートラウンドのエントリー締切は週明けの4月18日まで!まだ間に合いますよ~。ちなみに、朽木のお土産は鯖寿司がおすすめですよ~。WEX朽木のおすすめタイヤさて本題です!JNCC/WEXに出場する際に、一番迷う事の中の一つに・・・・「タイヤ選び」があるのでは無いでしょうか。そんな悩ましい問題について、JNCC AA1クラスで活躍する齋藤 祐太朗選手(宗七音響 Wise Beta Team)に話を伺ってみました。齋藤 祐太朗選手とはJEC国際A級、JNCC AA1クラスの第一線で活躍するエンデューロライダー。宗七音響Wise Beta Racingに所属し、BETA RR2T250を駆る。2018年にJEC(MFJ全日本エンデューロ選手権)国際B級年間ランキング2位、2021年国際A級クラス7位。2022年はJNCC(全日本クロスカントリー選手権)をメインレースに参戦。ブリヂストン(BRIDGESTONE)の営業マンでもあり、普段はバイク屋さんに営業へ。レースの日には自社タイヤを使用して走る(しかもトップライダー)という、大変タイヤ事情について詳しい方でもあります。facebookの参戦レポートが読み応えあり。晴れの日の場合のおススメタイヤは?ブリヂストンX31がおススメ祐太朗選手いわく、晴れの場合は前後とも「ブリヂストン BATTLECROSS X31」がおススメとのこと。担当鈴木も、そのオールラウンドさから所有するモトクロスバイクすべてにX31を履かせていますが、具体的にどんなところがおススメなのでしょうか。以下齊藤祐太朗選手よりわたくし齋藤のお薦めタイヤは、「ブリヂストン BATTLECROSS X31」です! BATTLE CROSS X31 ミディアム レースの現場で開発され、更なる性能進化を遂げたハイパフォーマンスタイヤ■Castle Block(凸ブロック)硬い土壌の上に土が浮いたような状態、また... コース過去状況晴れの朽木スキー場は、”石混じりのミディアム路面”と、”草で水分を含んだソフト路面”が混在するバリエーション豊かなコースです。※WEX朽木スキー場 晴れの日 路面状況(フォトbyJNCC提供)新商品X31はクロスカントリーコースに多い、ソフト(軟質)路面からミディアム(中間)路をカバーしており、朽木スキー場を楽しく走行できるお薦めタイヤです! ※X30対比 X31ソフト路面方向に対応路面ワイド化また、朽木でのタイヤ性能としては、下記2点が挙げられます。① 石混じり路面への追従性→X31は、フロント・リア共にブロックの間に“バンカー”というくぼみがあります。トレッド面の剛性が下がり、ブロックが柔らかく作動する事で、石への路面追従性が向上しています。齋藤感想;初めてX31にタイヤ交換した時、路面追従性の向上で、マシンの挙動がマイルドになり、コレ乗りやすい!はねにくい!楽!と感じました。②ソフト路面の走破力(ブロック面積の小ささ、排土制)→X30対比ブロック面積を小さくし、排土性が向上し、ソフト路面の走破性アップ。  また、バンカー採用によりブロックの接地面積は維持してミディアム路面性能も確保。   ※X30対比 X31フロント/リア パタン齋藤感想:ソフト路面とミディアム路面のグリップ感の違いが少なく、路面変化が多いコースでも安心感があります!朽木スキー場のような路面バリエーションが豊富なコースは、ライダーは常に路面に合わせて対応していかなければなりません。そんな時、ワイドレンジのタイヤ(X31)を選択すれば、“異なる路面を近しい感覚”で走行でき、ストレスフリーで疲れずに、楽しく走行できると思います!”以上祐太朗選手のコメントでした。担当鈴木は「とりあえずX31はいとけばなんとかなるでしょ」と思って常時X31をセレクトしていますが、その雰囲気で間違いなさそうです。雨の日のおススメタイヤは?フロントはブリジストンE50、リアはブリジストンX20がおススメ雨の場合は前後で違うタイヤをチョイスした祐太朗選手。具体的にどんなところがおススメなのでしょうか。以下齊藤祐太朗選手よりわたくし齋藤のお薦めタイヤは、フロント: 「ブリヂストン BATTLECROSS E50」FIM規格のエンデューロタイヤリア: 「ブリヂストン BATTLECROSS X20」軟質用モトクロスタイヤです! BATTLE CROSS E50 FIM ヨーロッパ市場の熱い要望に応え開発された次世代のFIM規格対応エンデューロタイヤ。フロント・リヤそれぞれに独自技術「Castle Block(凸ブロック)」を採用することで、滑りやすい路面でのグリップ力を確保するとともに、ブロック底に特殊なエッジ(バンカー)を配置することで、軟らかい路面においても高 BATTLE CROSS X20 ソフト ◆レースの現場で開発され、更なる性能進化を遂げたハイパフォーマンスタイヤ。軟質路面対応のX20を新たにラインアップ。■Castle Block(凸ブロック)硬い土壌の上に土が浮いたような状態、またはレースインターバルの散水直後、路面は非常に滑りやすくなります。このような状況下でもしっかりとしたグリッ コース過去状況雨の日の朽木スキー場は、路面は柔らかく変化し、タイヤが泥つまりしやすい路面に。一方、石の存在感は薄まるイメージ。※WEX朽木スキー場 雨の日 路面状況(フォトbyJNCC提供)タイヤ選択理由① フロントE50 →石が多く、加えて軟質路面が予想されるので、オールラウンダーなEDタイヤE50を選択。石が少ない路面では、雨天時X20がお薦めです!※FIMタイヤでは、フロントタイヤは高さ制限なし。② リア X20→路面状況に合わせて、排土性の高いソフト路面(軟質)用タイヤX20を選択。 X31もソフト路面寄りにワイドレンジ化しましたが、参考写真程度のマディの場合は、 軟質専用設計タイヤの選択がお薦めです。という齊藤祐太朗選手からのコメント。FIMタイヤはフロントの高さ制限が無いんですね。知りませんでした・・・。50minではウッズ区間がほぼカットでしたからフロントE50にリアX20の組み合わせ、90/120minでは前後X20でしょうか。最後に~大会前の天気予報チェックを欠かさないように~齊藤祐太朗選手からのコメントです。”ベストタイヤは、そのコース、その時の路面状況によって変化します。大会前の天気予報チェック、コース下見での最終確認で、楽しく悩みながら、“路面”と“自分”の両方にマッチしたベストタイヤを見つけて頂ければと思います!”うーん難しい!でもとりあえず、晴れならばX31、雨の場合はE50&X20でどうにかなりそうかな?どちらも当店で常に在庫しておりますので、まだタイヤ選びにお悩みの方は、ぜひ新品タイヤでの参戦を!おすすめします! BATTLE CROSS X20 ソフト ◆レースの現場で開発され、更なる性能進化を遂げたハイパフォーマンスタイヤ。軟質路面対応のX20を新たにラインアップ。■Castle Block(凸ブロック)硬い土壌の上に土が浮いたような状態、またはレースインターバルの散水直後、路面は非常に滑りやすくなります。このような状況下でもしっかりとしたグリッ BATTLE CROSS E50 FIM ヨーロッパ市場の熱い要望に応え開発された次世代のFIM規格対応エンデューロタイヤ。フロント・リヤそれぞれに独自技術「Castle Block(凸ブロック)」を採用することで、滑りやすい路面でのグリップ力を確保するとともに、ブロック底に特殊なエッジ(バンカー)を配置することで、軟らかい路面においても高 BATTLE CROSS X31 ミディアム レースの現場で開発され、更なる性能進化を遂げたハイパフォーマンスタイヤ■Castle Block(凸ブロック)硬い土壌の上に土が浮いたような状態、また... ダートバイクプラスではこの記事でご紹介下をタイヤを常時在庫しております。店頭、オンラインストアどちらでもご購入頂けますので、ぜひご利用ください~。

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  • オフロードバイクをモタード化させるおすすめパーツとカスタム集!

    おすすめパーツと実例5選をご紹介!モタードとはオンロードバイク、オフロードバイクとも違う「モタード」一見するとオフロードバイクとも見間違う「モタード」っていったい何でしょう?簡単にいうと、車体は「オフロードバイク」に「オンロードバイク」のタイヤを装着したものが「モタード」です。※カスタムは無限大でブレーキ廻りやサスペンション等カスタムをすればするほどよりアスファルト走行が強化されます 。 オンロードバイクやオフロードバイクと同様に街中を走るのに適したモデルからスポーツ走行のみに着目したモデルまで様々です。 軽量な車体特性を活かしてウィリー走行やストッピーがしやすく、軽量がゆえに壊れにくいため、エクストリームスポーツの練習車としても多く取り入れられ人気です。また、競技志向な人の中ではアフターパーツの多さ、切り返しのスムーズさからジムカーナ車両としても人気です。 「モタードファッション」や「ストリートカスタム」も個性的で、人気の大きな理由です。 モタードへのおすすめカスタムパーツオンロードタイヤ装着の為に、モタードホイールホイール/タイヤ モタード化への第一歩にかかせないのがホイールです。250ccクラスのオフロードのホイールは一般的にフロント21インチのリアが19か18インチ。このままはけるオンロードタイヤは選択肢がほぼ無いことと、オンロードをがっつり攻められるいわゆる「ハイグリップタイヤ」はありません。その為タイヤの選択肢を増やす観点からも前後17インチ(16.5)へ変更するのが必須です。じゃあそもそもなんでオフ車は21/18(19)インチでモタードは17インチなの?ってのは画像にまとめてみましたが結論、タイヤが無いのと小径ホイールの方が最小で円をかけるので旋回性が良い(クイックに曲がれる)ことが全てかな?と自分は思いますおしゃれは足元から、結局ホイール前述の題目からもインチダウンは必須となるモタードホイールアスファルト重視の走行性能へ振るのはモチロンのこと、「ルックス」のためにも大きな面積を占めるため、絶対的にオススメです。カスタム方法も様々で、ダートバイクプラスでは純正ホイールハブやリムを利用して、パウダーコートによる塗装で見た目を大きく変えつつ、ホイール組み立てまで一括して施工することも可能です。もちろん多車種において車種専用設計・換装用「モタードホイールキット」もご用意しております。専用設計品のご用意が無い場合でも、完全オーダーリムでの製作が可能です。モタード化についてもぜひ当店へご相談ください。オシャレは足元からですので!足元締めれば激カッコイイバイクができあがるのです(´;ω;`)ウゥゥモタードホイール及びオンロードタイヤに変更するとタイヤの幅が広がるので付随してチェーンの変更もオススメです。勿論スプロケットもオフロード設定よりは、オンロード設定に変更することになるのでチェーンも変更しますよね。そのチェーンも見た目だけではありません。モタード向けチェーンであればワイドタイヤを履いた場合でもリアタイヤへの干渉なども極力抑えてくれるものもあります。スリム化された専用設計チェーンではチェーンガードなどとの接触抵抗や、ダートセクションでの泥の付着なども最小限に済むなど数多くのメリットがあります。もちろん幅広タイヤにしすぎないことも大事ですが、タイヤの空気圧を落としてタイヤをつぶして走行するような場面ではタイヤがチェーンラインに干渉しかねないですからね。危ないし端っこがもったいないです。あとはせっかく足回りを変更するなら見た目的にもチェーンは換装したいですね(^^♪フェンダー(外装)類の変更モタードと言えばショートフェンダーオフロードバイク程悪路を走行しないため、大きな長いフェンダーが必要ありません。長いままだと空気抵抗も増えますからね。ショートですっきりかっこよくきめましょう。   スーパーモタードフロントフェンダー 純正から換装するだけで簡単に愛車をイメージチェンジ。 外装イメージを変更したらデカールでイメチェンするのも良いですね。(参考車両はCRF250L’21-専用品、人気につき初回販売は即完売( ゚Д゚))   CRF250L/S 21- Dual X グラフィックキット ダートフリークカスタムマシン『CRF250L DUAL X』をモチーフにしたFACTORYEFFEX社製のグラフィックデカール。 傷や剥がれに強い0.5?厚のウルトラカーブビニー... 自分だけの「モタード」を作りたくなりますね。フロントまわりがスッキリしたら一緒にスッキリしたいリア。公道走行車両(ナンバー付き車両)の場合、DRCフェンダーエリミネータ・モトエッジテールライトキット等で後ろ姿もスッキリしましょう。   モトレッド EDGEアルミホルダーキット WR250R/X用 WR250R/X用に専用設計したエッジアルミホルダーKIT。「エッジテールライト」、テールライトステー、ナンバーステー、8mm穴ウィンカーステーのセット。ナンバーステーは長く垂れ下がった純正に比べ、短く設計しリヤ周りをスポーティーに演出。また車体に近づけた事でマスの集中にも貢献。テールライトの取り付 (参考車両はWR250R/X) これまたマストなハンドル・ハンドガード見た目だけじゃないぞ!やっぱり変えたいハンドルまわり。トレールバイクであれば多くの車両がスチール製のハンドルを採用しているためアスファルトで転倒すると、簡単に曲がってしまいます。一方で社外ハンドルバーはアルミ製で軽量・かつスチール製に比べ強度も高く変更することはマストと言っても過言ではありません。オフ乗りするのか、オン乗りするのか、車体バランスは好みにあっているのか、選ぶ方法も正解はひとつではありませんので本記事もご参考にドウゾ。また、併せてチョイスしたいハンドガード。オフロードの柔らかい路面と比較してアスファルトでの転倒はハンドルまわりに甚大な被害をもたらします。できることなら最小限で押さえたいのであらかじめ「ハンドガード」でハンドルまわりをガードしましょう。  プロ アーマーハンドガード ベンド プロライダーの要望をもとにグレードアップしたアーマーハンドガードの進化モデル。高強度アルミ合金製ハンドガード本体を保護する、耐久性のあるプラスチッ... ならガードバンパー付きで転倒時スライダーのような役割で対アスファルトではすぐに削れてしまうアルミバンパー部分の削れを予防してくれます。かつ、ガード本体とバーエンドアダプターがはめあい構造のため ハンドガードへ衝撃をうけた際にもハンドガードの回転によるズレを防ぎ、ハンドルまわりのトラブルを最小限に抑えます。競技走行では前転したり、真横に転んだり、あらゆる方向から車体を投げ出してしまうため、ハンドルまわりへのトラブルはつきものです。未然に防げるトラブルは、ハンドル・ハンドガードの合わせ技で防ぎ、カスタム欲も車両を守りたい魂もガッチリガードしたいですね。車体の味付けを変更するサスペンション等 オフロードバイクのサスペンションは一般的に大ストローク、やわらかめな事が多いのに対してモタードではそのほとんどを「オンロード」舗装路面を走行することが多いため よりオンロード向けに硬いセッティングに変更する事が多いです。 味付けは好みではありますので、車体や車両の使用用途(1人や2人乗り、ツーリングからスポーツ走行まで)でも変わってきます。元ある車両から変更したホイールを組むのですから、理想の車体・走行バランスを得るのにフロントの突き出し量を変更したりリバルビングしたりサスペンション特性自体を変更する等方法は様々です。(車種専用)トリプルクランプキットハンドルまわりを変更したら考えたいのがトリプルクランプキット。軽量化はもちろんのことハンドルバークランプが1ピースなので剛性がUP=転倒してもハンドルが捩れ難い◎フォークの取り付け構造も強固なためサスペンションの動きを妨げにくく、モタード(オンロード走行)にとって大切な路面情報をより、ダイレクトなハンドリングからえられます◎車種によってはモタード特化タイプもあります。小話<忘れがちなメンテナンススタンド最後にわすれちゃいけません。最低地上高が変わるのでメンテナンススタンドの高さが変わることもあります!   トレールリフトスタンド ワイド ヴィンテージトレール車から現行トレール車に最適なオフロードバイクリフトスタンド。最低地上高の低い車両に対応した専用設計。リフトアップをし過... なら、最低地上高210mm~330㎜まで対応します。ダートバイクプラスでモタード化されたオフロードバイク7選ホンダ CRF250Lブログにてご紹介しております!⇒コチラホンダ XR250ブログにてご紹介しております!⇒コチラヤマハ DT230ランツァブログにてご紹介しております!⇒コチラカワサキ Dトラッカーブログにてご紹介しております!⇒コチラヤマハ WR250Rもちろんできます!Xじゃないけどモタードした~い!そんな方もぜひご相談ください!モタードカスタムもファッションも!ダートバイクプラスへおまかせください♪

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  • スマホの充電を極める!バイク用USB充電器の選びかたを徹底解説

    スマホや電子機器の充電に悩める人類の皆様こんにちは。充電神の寺尾です。今日はスマホの充電について解説していきましょう。充電器を語る前にスマホの解説スマホの充電でまず意識したいのは、お手持ちのスマホがiphoneか、アンドロイドか?という点。iphoneはご存じLightning端子というものを採用しています。多分今後も2年くらいはLightningは続くだろうと言われていますが、とにかくiphoneと言えばLightningです。一方のアンドロイドスマホは、3年くらい前のモデルからほとんどのモデルがUSB-TypeCという規格を使用しています。俗にUSB-C端子って呼びます。使用する充電器がType-A(普通のUSB端子)の差し込み口であれば、充電ケーブルをそれぞれLightning、またはUSB-Cのモノを用意すればOKです。お使いのスマホに合わせてご用意下さい。しかし、デイトナの充電器では差し込み口を廃した直接充電出来るタイプも出ているので、こちらを選択する際には、購入前に端子の確認をしましょう。充電スピードは早い方が良い次に確認すべきは充電出力です。出力が高ければ充電スピードは上がるので、出先で写真を沢山撮ったりしてバッテリー残量が少なくなっても素早い回復が可能です。各充電器には、必ず充電出力が記載されているので、ここをチェックして選びましょう。アンペアなのかワットなのか。表記の罠ただ、ここで引っかかる要素が。充電器を選んでいると、おかしな点に気づくはずです。出力の表記がA(アンペア)表記とW(ワット)表記が混在しているのです。これではイマイチ比較が難しいですね・・・。でも、計算すれば簡単です。例えばこちらの充電器の場合、5Vの2.1Aと記載されていますね。これを掛ければW表記として比較できます。つまり5×2.1で10.5Wということ。因みに10.5Wと言うのはバイク用充電器としては標準的な出力。つまり普通の充電スピードです。因みに、少し前までiphone付属していた充電コンセントは5Wです。これは今時の充電器としてはかなり遅めだったりします。20Wなどの急速充電器に変えるとビックリするほど充電が早くなりますよ。最近のスマホは急速充電対応最近のトレンドとしては、このように18Wという高出力の充電が可能なものもあります。iphoneであればiphone8以降のモデルが。androidではType-C端子でPD対応と言うモデルであればこの急速充電に対応しているので、スピーディーなバッテリー回復が可能です。(Power deliveryと言うのはUSB-Cの中でも急速給電に対応した規格)せっかく充電器を装着するなら充電速度は早い方が良いですよね。旅先でスマホのバッテリー残量が少ないときほど心細いことはありません・・・具体的な充電器の選びかたここからは、貴方のバイクと使い方に合った充電器を具体的にどう選ぶか?というお話に入りましょう。これまで解説したポイントは、お使いのスマホがiphoneかandloidかの確認。そして充電出力=充電スピードの二つ。では、次に考えるべきはなにか?それは、取り付けスペースや収まりの良さ。近年のバイクのハンドル周りはスマホのホルダーやカメラマウントなどでハンドルの空きスペースを圧迫しがち。充電器も、取り付けるスペースがあるか?邪魔にならないか?という点を考慮する必要があります。ド定番の充電器 バイク専用電源 メインキー連動 USB1ポート(USB 5V2.4A) 1ポートあたり最大5V/2.4Aの高出力!!スマートフォンのバッテリー切れ不安解消!取付簡単!!メインキーと連動したUSB電源。電源の取り出しは、ブレーキスイッチの平端子に割り込ませるだけなので取付簡単。電源供給はメインキーに連動してON/OFFされます。スマートフォンやタブレットの充電も余裕の出力 2.1Aバイク専用電源 USB USBポートが5V2.1A出力となり、タブレット端末の充電も可能。・スマートフォンなどのバッテリーを充電できる便利商品。・使用状況に合わせて取付方法を選べます。・シガーソケット本体とUSB本体を組み合わせて取り付けが可能。・電源差し込み口を覆う本キャップで急な雨でも安心。・別売のデイトナ充電器に差し 例えばデイトナの一番スタンダードな充電器であるコチラ。インシュロックで縛るだけの簡単固定なので、スペースさえあればハンドルのどこにでも取り付け出来る点が便利です。2Pタイプも用意されているので、スマホとカメラの同時充電なども可能。ただ、固定方法の都合上、取って付けたような見た目にはなりやすいですね。省スペース化に優しい バイク専用電源 スレンダーUSB2ポート 狭いスキマにUSB! 厚さ13.5mmのスリムなUSB電源。ハンドルクランプはΦ22.2/25.4mm対応!●1ポートMAX5V/2.4Aの高出力。(2ポートの合計MAX5V/4.8A)●ブレーキスイッチに接続することで、メインキーと連動してON/OFF。●ブレーキスイッチに接続できない車種でも、付 バイク専用電源 スレンダーUSB Type-C 狭いスキマにUSBモバイル機器をツーリング中に充電!スマートフォンなどのバッテリー切れ不安を解消!USB PD【Power Delivery】対応 最大出力18W(5... バイク専用電源 スレンダーUSB1ポート 狭いスキマにUSB! 厚さ13.5mmのスリムなUSB電源。ハンドルクランプはΦ22.2/25.4mm対応!●1ポートMAX5V/2.4Aの高出力。(2ポートの合計MAX5V/4.8A)●ブレーキスイッチに接続することで、メインキーと連動してON/OFF。●ブレーキスイッチに接続できない車種でも、付 次に紹介するのは見た目がスマートな横幅を押さえたスリム仕様。左の集中スイッチに並ぶ形で配置出来るので、スペースを最小限に抑えることが出来ます。USB-Cの差込口でコンパクトに バイク専用USB電源 Type-C 小さいけど大出力!!モバイル機器をツーリング中に充電!スマートフォンなどのバッテリー切れ不安を解消!USB PD【Power Delivery】対応 最大出力18W... 続いて紹介するのは差し込み口がUSB-Cを採用した充電器。通常のType-A端子に比べコンパクトに出来るので、取って付けた感が抑えられますし裏・表の区別もUSB-Cには無いので挿し間違いもありません。充電と同時に電圧も管理したい デジタル電圧計&USB電源 Type-C 「e +CHARGER」 電気が見える!!USB電源見やすいデジタル表示でバッテリー入力電圧、USB出力電圧/電流を切り替えて表示。バッテリー電圧は11.8V以下でバックライトが... デジタル電圧計&USB電源 Type-A 「e +CHARGER」 電気が見える!!USB電源見やすいデジタル表示でバッテリー入力電圧、USB出力電圧/電流を切り替えて表示。バッテリー電圧は11.8V以下でバックライトが... こちらは充電器と電圧計を一体化させたタイプ。充電器とグリップヒーターなど、電力消費の大きな機器を複数装備するために電圧の管理もしたいという方も多いかと思います。充電器として使用しない場合であってもバッテリー管理が出来るので単独で電圧計を付けるくらいであれば、こちらを選択するのもアリでしょう。煩わしいケーブルを廃したワイヤレス充電 ワイヤレス充電器(Qi規格対応) 15W スマホホルダーに貼り付けるだけでOK!ワイヤレス充電Qi規格対応。最大15Wの高出力。置くだけで充電できるので、面倒なケーブルの抜き挿しも不要で... 対応するスマホは限られますが、最も便利かもしれないのがコチラ。Qi(チー)と呼ばれるワイヤレス充電タイプです。スマホホルダーに固定して使用するため、充電器とスマホホルダーの設置スペースを一体化出来ますし、充電ケーブルの抜き差しも、iphoneとアンドロイドの区別も必要ありません。ケーブルの抜き差しをしなくて良いというのはコンビニ休憩などで大変便利です。iphoneシリーズではiphone8以降のモデルが、アンドロイドでは一部のモデルがワイヤレス充電に対応しているのでこれを活用しない手はありません。充電スピードも15Wと、中々のスピードです。充電器とケーブルを一体化 バイク専用電源 Lightning バイク→スマホ直行充電【雨でも安心の防水設計】端子部分を大きく覆うキャップがついているので、使っていないときも端子を濡らさないから安全・... バイク専用電源 Type-C バイク→スマホ直行充電【雨でも安心の防水設計】端子部分を大きく覆うキャップがついているので、使っていないときも端子を濡らさないから安全・... 省スペース化のアイディアは他にもあり、こちらは充電器とUSBケーブルを一体化させてしまおうという発想で作られた充電器です。バイク用として使いやすいL型の端子で、かつケーブル長もバイク用として最適化されているので一般的なケーブルよりも断然使いやすく出来ています。ただし、ケーブルの切り替えが出来ないため、iphoneとアンドロイドのどちらか一方のみに対応します。購入時に間違えないよう注意して下さいね。結局どれを選べばいいんだいこのように、充電器にはデイトナの中だけでも沢山の種類がラインナップされています。それぞれに出力の違いやコンパクト化へのアプローチが異なるため、好みにあったものを見つけてください。筆者のオススメはワイヤレス充電タイプです。ケーブルの抜き差しが不要なのはとても便利ですよ。デイトナの用意している充電器の特性一覧表を掲載しますので、コチラを参考にして頂くと選びやすいかと思います。(クリックで拡大します)バイク用USB充電器のことならダートバイクプラスへ!!ダートバイクプラスではこの記事でご紹介したUSB充電器を数多く取り揃えております。ガジェットに強いスタッフが常駐しておりますので、わからないことがあればお気軽にお問合せ下さいね。

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  • オフロードとオンロードの良いとこどり!?「モタード」とは

    オフロードバイクとオンロードを合体させたモタードとは 「オンロードバイク」とは ひとくちにいってもバイクを乗る目的や用途に合わせてさまざまなタイプのバイクが販売されています。働くバイクからサーキット走行をするタイプまでそれはもう様々です。オンロードバイクもオフロードバイクもビジネスバイクもどんなところだって走れますので本記事は「路面」に着目して進めて行きたいと思います。オンロードバイクのイメージしやすい例を挙げると在りし日に皆さんが通われた「自動車学校」で多く取り入れられるネイキッドモデルでは、アスファルトやコンクリートで舗装された路面を走行することに適しています。その他にも重心が低く、安定感を得やすい。シート高も低く足つきが良いものが多いクルーザータイプや重心が高く、その名の通りスポーツ走行をするのに特化したスポーツモデル等があります。これらはアスファルトやコンクリート上を走行することを主戦場としたモデルです。「オフロードバイク」とはずばり名の通り「オフロード」と呼ばれる山間部や野山等未舗装路を走るのに特化したタイプです。つまり一般公道のようにアスファルトやコンクリートで舗装されていない路面に対応しうる性能をもった車両です。オフロードバイクの主戦場はオフロードコースや、砂利道、木々あるいは土で起伏した路面であり、オンロードバイクでは走行が困難な路面でもオフロードバイクなら走破する事が可能です。「オフロード/未舗装路」の特徴は固く締まった路面や砂浜のように流れる路面まで様々です。「オンロード」では想定されない、「路面状況の変化」がみられる事もオフロードの特徴であり、他車の走行によってできた轍や、天候による砂泥の流れ、倒木や瓦礫等一般公道では体験し得ないそういった路面を走行するのに適したバイクを総称して「オフロードバイク」といいます。オンロードバイクと同様にオフロード向けのタイプも様々で、大型のスクリーンを備えて高速巡航することにも順応したアドベンチャータイプからピュアスポーツを楽しむことに特化したいわゆる「オフロードレーサー」タイプまで様々です。 「モタード」とは 前述のオンロードバイク、オフロードタイプとも違う「モタード」一見するとオフロードバイクとも見間違う「モタード」っていったい何でしょう?簡単にいうと、車体は「オフロードバイク」に「オンロードバイク」のタイヤを装着したものが「モタード」です。※カスタムは無限大でブレーキ廻りやサスペンション等をカスタムすればするほどよりアスファルト走行が強化されますこちらもオンロードバイクやオフロードバイクと同様に街中を走るのに適したモデルからスポーツ走行のみに着目したモデルまで様々です。モタードの原点はレースに有りモタードバイクの始まり歴史は古く時は1979年スーパーバイカーズという名称で親しまれ、ロードレースとダートトラックレース、モトクロスの特徴を1つのサーキットに取り入れてレースしちゃおう!というのが事の始まりの様です。その後ヨーロッパに渡り名だたるロードレース、モトクロス、エンデューロ出身のライダー達によって競われ繁栄していったのがモタードの歴史です。発足当初こそタイヤも前後19インチのダートトラック用タイヤであったものの、経年とともにヨーロッパでは基となる車両がほぼモトクロッサーのみとなり、前後17インチ程の小径ホイールにオンロード用タイヤを履かせたものが主流となった。以上が現在のモタードバイクの基板となったと考えられています。日本では「全日本スーパーモト選手権シリーズ」がモタードバイクのレースSUPERMOTO JAPAN https://supermotojapan.com MFJアーカイブ スーパーモタードとは? https://archive.mfj.or.jp/user/contents/motor_sports_info/rece_knowledge/motard.html 「スーパーモタードとは、舗装されたアスファルト部分と一部のジャンプなどがある未舗装のダートを入り混ぜたコースで行われるスピード競技で、ロードレース、モトクロス、ダートトラックなど、様々な種目のライダーが参加して誰が一番速いかを決める異種格闘技のような競技です。もともとヨーロッパやアメリカで人気が高まり、その後日本にも伝わって、徐々に人気が高まりつつあります。タイトなコーナーやダート面を、スライドやジャンプを駆使していかにして攻略していくか、ライダーのテクニックにも注目です。車両さながらライダーの装備もモトクロス用ヘルメットにゴーグル、レーシングスーツ着用とこちらもオンロードとオフロードが入り混じった特徴ある装備を身にまとっているところも面白いですね。引用:MFJアーカイブ「スーパーモタードとは?」より記述している2022年現在の全日本スーパーモト選手権においてもロードレーサーであり、DIRTFREAKプレゼンツ「ヨツバモト WOOF」 ヨツバモト ウーフ16 のプロモーションライダーである日浦大治朗選手やアジアスーパーモト選手権出場経験のある新井誠選手など、昨今の全日本スーパーモト選手権においても異種格闘戦でみどころたっぷりです!!!!!筆者はテクニクスライダーの吉田雄一選手の走りが大好きで全日本スーパーモトにすっかりはまってしまいましたがモタードのレースは見渡せるコースレイアウトが多く、一日でアスファルト上セクションも、オフロード区間も、ジャンプやスライドも見られて大興奮間違いなしです。ぜひ観戦してほしいモータースポーツのひとつです。 [モタードのメリット]オンロード・オフロードどちらでも走行可能オンロードをスポーツバイクで走行すると湧き上がるパワーと速度、アスファルトにタイヤを刻み付ける感覚に夢中になります。オフロードでは難しい路面をいかに上手に、速く走れるか、上手に飛べるか、課題がたくさんで楽しいです。その「オンロード」と「オフロード」の両区間を楽しく軽快に走れる事こそモタードバイクのメリットと言えます。筆者もWR250Xで過去にモタードレースをかじり、大変ドハマリしました。モタードではアスファルト路面も文句無く走行可能で、オフロード区間でも軽い車体で飛んだり駆け回れます。大型のロードバイクとくらべ切り返しや旋回性も抜群でオフロードバイクを元とした車体のメリットが存分に引き出されていました。転倒による破損に強いオンロードバイクでは1度のクラッシュで高額な修理費用が必要なのに対し、モタード車両は軽量な甲斐もあってよほどのことが無いと修理を必要としないのも特徴です。オンロードバイクと比べて軽量な分車体の引き起こしも簡単です。大事なことなのでもうひとつ。これは筆者の完全なる主観ですが、モタード車両やモタード装備が「カッコいい」のも大きな魅力です。モタード向け走行会や練習競技会が様々お住まいの県にもよりますが、モタードの敷居は低く各種練習会や走行会が比較的多いのもうれしいメリット。トップ選手が草レースに参加していたり、走行会で直接指導してくれる機会にも恵まれており、車両さえ用意できれば始めるのは簡単です。公道走行可能な車両であれば、ツーリングや街乗りにも気軽に乗り出せるのも魅力的ですね。[モタードのデメリット]シート高が高いなんといってもこれにつきます。オフロードバイクの様な車両特性なので、オンロードバイクに比べるとシート高が高いものが多いです。サーキットを走る分には問題ありませんがダート区間の多いコースでの再スタートでは大層しんどいです。またオフロードバイク特有の硬いシートが多く、ロングツーリングは純正シートではなかなか過酷です。タイヤや走行費用が高額スポーツ走行(サーキット走行)を楽しもうと思うと見逃せないのがタイヤの性質や残量。オフロードタイヤと比較するとオンロード(モタード)向けタイヤは値が張ります。ダート区間ありのサーキット走行枠がある場所も限られるかつサーキットの走行枠は高額であるのが難点です。おすすめのモタードバイクWR250X ヤマハ買ってそのままモタードが楽しめる、YZF R-1のオフロード版とも言える平成の名車。カスタムパーツも豊富で、そのままの車両でも十分戦えます。草レースではDRZ400SMに勝てる車両として大人気を博したほどのスピードを持っています。DRZ400 スズキ2stモトクロッサーRM250の4st版として作られた経緯のこちらの車両油断すると捲れ上がってしまいそうなドカッとパワーの出るバイクです。シートも薄くて硬くて木馬の様と例えられることも。オフロードバイクをモダートへカスタムすることも可能一見するとオフロードバイクのようなモタード。さまざまなオフロードバイクをカスタムすることでモタード車両とすることも可能です。様々なアフターパーツメーカーが、モタード化するにあたって必要なパーツを販売しています。車両やどこまでモタード化するかにもよりますが、換装用17インチホイールやリム・スポークから外装、モタード向けベンドのハンドルやスライダー付きのフットペグやハンドガード等種類も様々です。強力なブレーキングに必要なブレーキ廻りパーツ、アスファルト路面での転倒ダメージを軽減するスライダーやガードパーツ等もあります。 プロ アーマーハンドガード ベンド プロライダーの要望をもとにグレードアップしたアーマーハンドガードの進化モデル。高強度アルミ合金製ハンドガード本体を保護する、耐久性のあるプラスチッ... スーパーモタードフロントフェンダー 純正から換装するだけで簡単に愛車をイメージチェンジ。 純正/エキセル/D.I.D リム対応 モタードスポークセット 17インチ 純正で17インチホイールを採用する車両やエキセル/D.I.Dリムを使用している車両のリプレースメントとしてラインナップ。ステンレススポーク・ステンレスニップル(一部の車両を除く)を採用し、耐食性に優れる。各車両に合わせた前後セット スポーク 72本/ニップル 72個入り。「ホイール組立もダートバイク AR1モタードホイールキット CRF250L/M/RALLY用 フロント(ステンレススポーク) モタード専用設計のM50リムとアステライトハブを組み合わせたコンプリートホイールキット。フロントホイールには3.5x17インチ、リヤホイールには4.5x17インチを設定し、モトクロッサーをスーパーモタード化するのに最適なキット。キット内容 : アルミリム、アルミハブ、ステンレススポークセット、アルミ モタードやバイクのカスタムならダートバイクプラス!ダートバイクプラスでは、モタードに関するご相談も承っております。 ホイール組み立て 1ホイールにつき 17インチホイール化へのご相談もおまかせください。そのほかにもパーツやカスタムだけでなく、モタード参戦のあれやこれからモタードファッションまで、ダートバイクプラススタッフへぜひご相談ください♪

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