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  • 消音化や高出力化を可能に。バイクのマフラーの種類やメーカーについて解説

    バイクにとって、マフラーは排気音の消音やエンジン性能のアップなど重要な役割を果たすアイテム。メーカーによって特徴は様々で、カスタムすることによって理想の乗り心地や見た目を実現してくれるため一番始めにカスタムをするという方も多いです。近生地では、そんなマフラーの種類やメーカーについて解説しています。マフラーの役割とは? メーカーの特徴って?マフラーについて基礎から解説します!マフラーの果たす役割と種類とはマフラー交換は音の変化と走行性能のパワーアップが目的同じ車種用のマフラーでも、一つ一つ特徴は異なり奥が深いです。特に排気音の違いはわかりやすく、静かなものもあれば歯切れの良い音を出すものも。また、エンジンの出力特性にも大きく関わり、マフラーによって乗り心地が大きく変わります。マフラーの1番の役割は消音マフラーとは、サイレンサー、エキゾーストパイプ、エキゾーストマニホールドの3つの総称のこと。エンジンから出る排出ガスは高圧力かつ高温であり、そのガスが大気と接触すると急激に膨張し、騒音につながります。この排気音を消音するのがサイレンサー。いくつもの穴が開いた金属パイプの周りにグラスウールなどの消音材が巻きつけられています。サイレンサー内を排出ガスが通ることで圧力と温度が下がり、音を小さくする仕組みになっています。オンロードもオフロードも、バイクによって排気音量が定められているため、規制を超えないよう注意する必要があります。マフラー交換で高出力化を実現マフラーは排気口を覆っており、マフラーの形、エキゾーストパイプの長さや径、角度などによって、バイクの出力に大きな影響を与えます。低回転域を強くするものや高回転域を重視したものなど、マフラーメーカーによってその出力特性は大きく変わります。ツーリングやレースシーンなど、バイクや環境に合わせて交換することで乗り心地が変わり、さらにライディングが楽しくなるでしょう。マフラーは2種類に分類マフラー大きく分けて2種類。「スリップオンマフラー」と「フルエキゾーストマフラー」があります。それぞれ含まれている範囲が異なるため、交換方法やそのメリットに大きな違いが生まれます。[スリップオンマフラー]スリップオンマフラーは、消音機能を持つサイレンサー部分のみが交換式になっているもの。もしくはサイレンサー部分のみを交換した状態もスリップオンと表現します。取り付け方法としては、純正のパイプにサイレンサーを取り付ける形になります。作業は簡単に行えるため、デザインの違うサイレンサーを取り付けて見た目の変化を楽しんだり、排気音の違いを楽しむことも容易です。また、サイレンサーのみということでコストは比較的低く抑えることができるのも嬉しいポイント。[フルエキゾーストマフラー]フルエキゾーストマフラーとは、エンジンの取り付け部にあるエキゾーストパイプからサイレンサーまでが1つになっているマフラーのこと。もしくはサイレンサーとエキゾーストパイプの両方を交換した状態のこともフルエキゾーストと表現します。省略して「フルエキ」とも呼ばれています。交換部が広い分コストは高めですが、パイプから交換することによってエンジンの特性を引き出され、排気音はもちろんパワーの違いも感じやすいのが特徴。見た目が大きく変わるため、そのビジュアルも楽しめます。マフラーの代表的メーカーを6選オンロード向けマフラーとして代表的と言えるのは「ヨシムラ」、「モリワキ」「アクラポヴィッチ」の3メーカー。それぞれレース実績があり、信頼の厚いメーカーです。[ヨシムラ][card_p : product_id=21429]1954年に創業し、世界で初めて市販の集合マフラーを発売するなど、日本を代表するマフラーメーカー。ヨシムラでは自社製マフラーを「サイクロン」と呼び、その名は世界に広く浸透しています。2009年にはSUZUKIとともに出場した鈴鹿8耐で優勝を飾るなど、レース実績も。「高性能」「高品質」「各種レギュレーション対応」をコンセプトとし、多くのテストを通して性能を追求。スチールに加えてチタンを採用することで軽量化と耐久性を向上し、全ての公道用マフラーがJMCA基準をクリアしているなど、そのコンセプトを体現しています。[モリワキエンジニアリング]ヨシムラと並んで日本を代表するマフラーメーカーがモリワキエンジニアリング。黄色から青色へのグラデーションが特徴的な「ZEROモデル」が有名です。パーツの品質が高く、耐久性抜群。ネイキッドやツアラー、レーサーレプリカなどの車種に対応するマフラーが多く扱われています。さらに音量規制をクリアしつつトルク感を感じられるなど、音量と性能を両立してくれます。[アクラポヴィッチ]ヨーロッパ最大手のマフラーメーカー。海外のバイクはもちろん、日本のバイクにも適合しています。「妥協は許さない」の信念を持ち、1車種に100回以上のテストを繰り返す完璧主義。レースで培われた経験によって作られるデザインや音など、その性能の高さが世界で人気を集めています。オフロード向けマフラーメーカーオフロードバイクでは、山道や舗装されていない道を走るため、出力性能や耐久性、軽さなどバイクのバランスが重要になってきます。ここでは「DELTA」、「R.S.V」、「SP忠男」の3メーカーをご紹介。[DELTA][card_p : product_id=538]排気効率の向上と排圧バランスを研究し、全回転域での出力アップを実現させたDELTA。バレル4サイレンサーでは、サイレンサーの内部構造を追求し、多段膨張型ミッドパイプと組み合わせることで、高回転域の排気効率と低・中回転域のトルク感がバランス良さを実現しています。ミッドパイプ部はステンレスを使用することで腐食に強く、サイレンサーにはアルミを使用し軽量でバイク全体のバランスも良くしてくれます。[R.S.V][card_p : product_id=15750]常に進化を続けるR.S.Vのハイクオリティサイレンサー。サイレントインナーサイレンサーが標準装備されていることで、向上される出力はそのままに音量規制もクリアします。歯切れの良い音が特徴的で、バイクのバランスを考慮して重さも軽く扱いやすいのが嬉しいポイント。[SP忠男][card_p : product_id=14784]気持ちィー!走りを探求し、デザイン、サウンド、加速にこだわってマフラーを作っているSP忠男。エンジンの性能を引き出すことに着目し、屈指の高パワーを生み出しています。パワーボックスでは、サブチャンバーの脈動効果を積極的に利用することで、実用域からのパワーアップを実現しています。マフラー交換する場合の費用から車検での注意点マフラー交換費用の相場はこちらマフラーの役割を理解した後は、実際交換にかかる費用はどれくらいなのか、相場としてダートバイクプラスの料金をご参考に。ダートバイクプラス ピットサービス4st フルエキゾースト(40分〜)¥3,5004st マフラー(サイレンサー部分のみ)(30分〜)¥2,0004st エキゾーストパイプのみ(40分〜)¥3,5002st チャンバー(20分〜)¥2,0002st サイレンサー(20分〜)¥2,000グラスウール交換(サイレンサー取り外し必要時は+サイレンサー取り付け代)(20分〜)¥3,000車検を通過するためには騒音基準のクリアが必要「交換用マフラーが、新規検査前の自動車に備えるために必要な基準に適合している場合には、当該マフラーの性能等確認済表示の識別番号の末尾に「A」を記載することとします。」(JMCA、”近接排気騒音規制導入”、2017-12-13、https://jmca.gr.jp/about_muffler/proximity_exhaust_-noise/)「新車時の近接排気騒音が89dBを超える二輪自動車、85dBを超える第二種原動機付自転車及び79dBを超える第一種原動機付自転車に対して、交換用マフラーを備える場合、相対値規制を適用します。」(JMCA、”近接排気騒音規制導入”、2017-12-13、https://jmca.gr.jp/about_muffler/proximity_exhaust_-noise/)全国二輪自動用品連合会(JMCA)が規定する騒音基準は上記の通り。マフラーを交換した後、車検が通らないということがないように注意する必要があります。まとめ以上、今回はマフラーの種類とメーカーについての簡単な解説を致しました。基本的にサイレンサーとエキゾーストパイプが別売になっていることが多いオフロードバイクでは、異なるメーカーの組み合わせによって車体全体の排気特性を変化させることも可能です。高回転・レスポンス重視から低回転・扱いやすさ重視など、さまざまなセッティングが可能なので、是非お好みの組み合わせとマフラーを見つけてください。

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  • 初心者必見! 林道ツーリングに準備したいもの

    今回は林道ツーリングに準備したいものというテーマでお届けします。 林道に行くにはどういう装備を揃えるべきか?どんな意味があるのか? そうした疑問お答えするのがこの記事です。 旅をするのがツーリング 本来はバイクに限らず使う言葉「ツーリング」という言葉はバイク乗りの間では自然と「バイクで旅をする」意味で使われており、もはやそこに違和感を感じることはありません。しかししっかりと言葉の意味を調べてみると「Tour(ツアー)」の現在進行形「〜ing」で、「旅をすること」という意味になります。つまり、本来は車や電車、バスなどでも「ツーリング」と言うはずなのです。 ここで大切なのは「旅」と言う要素。つまり、バイクに乗って移動するだけでは「ツーリング」ではないのです。例えば通学や通勤をはじめ、近所の買い物の足にバイクを使っても、それは「ツーリング」とは呼べません。「ツーリング」にもさまざまな種類がある一言で「ツーリング」と言っても様々に派生しています。例えば一人でするツーリングを「ソロツーリング」。複数人でするツーリングを「マスツーリング」と言います。また、半日くらいで帰宅するような距離の短いものを「ショートツーリング」、高速道路を使って丸一日かけて県外まで行くようなものを「ロングツーリング」、さらにタンデムで行えば「タンデムツーリング」というようになります。もちろん目的は「旅」ですから、多くの場合は観光地などを目指して走ることになります。海や山、湖など自然豊かな場所を目的地に設定し、普段の生活では出会えないような素晴らしい景色を見て、疲れを癒すことが多いでしょう。中には途中で日を跨ぎ、ホテルや旅館、もしくはキャンプ場などで宿泊することも。これは「一泊ツーリング」などと呼ばれます。さらにもっと長い期間をかけて旅をする場合には「日本一周ツーリング」といったような事例もありますね。そして林道をメインに走る場合には「林道ツーリング」ということになります。主にオフロードバイクを使うことが多いですが、アドベンチャーバイクや、カブなどでも楽しむことができるんです。 林道ツーリングに必要なものを一挙紹介!林道ツーリングに持っていきたいアイテム10選まず最初に、林道ツーリングをするために絶対に必要なアイテムや、持っていくと良いものをいくつか紹介しましょう。 オフロードヘルメットバイクの車種によってさまざまな形状のヘルメットが発売されています。例えばスピードの出るスポーツタイプや大型バイクにはフルフェイス、スクーターや原付モデルにはジェットタイプ、そしてオフロードバイクにはオフロードヘルメットがあります。フルフェイスやジェットヘルメットで林道ツーリングができないわけではありませんが、オフロードヘルメットは当然、オフロードを走るのに適した形状をしています。頭頂部から長く伸びたバイザーは前を走るバイクから飛んでくる泥や石、さらには日差しを防ぐ役目がありますし、シールドではなくゴーグルを使うのは息を切らしても曇らないようにするため、そして口の部分が張り出しているのは口に空気を取り込みやすくするためなど、ちゃんと意味があるのです。なお、オフロードヘルメットは競技専用品も多く作られていますので、購入前にしっかりと規格をチェックし、公道走行が可能なものを選びましょう。「SG規格適合」と書かれていれば大丈夫です。息切れするような激しいライディングはしないよ、という方にはシールドタイプのオフロードヘルメットもラインナップされています。[card_p : product_id=27721][card_p : product_id=31766]ゴーグルシールドなしのオフロードヘルメットでは、必ずゴーグルも装着しましょう。ゴーグルをしなかったことで枝や石があたり、失明してしまうケースもあります。オフロードバイクのゴーグルは通気性の高さやレンズの曇りにくさ、フィット感などを考慮して作られています。また、ヘルメットの上から装着するため、ゴムバンドの内側にシリコンが配置され、ゴーグルがズレないように滑り止めの役目を持っていたりします。また、鼻を保護するノーズガードも付いていたりもします。ゴーグルのレンズにも種類がたくさんあります。透明なレンズ、曇りにくいダブルレンズ、紫外線や強い日差しをカットするミラーレンズなど、色々なゴーグルを使ってみて気に入ったものを見つけましょう。[card_p : product_id=31965][card_p : product_id=31021] 操作性に優れたオフロードグローブグローブもオンロードツーリング用のプロテクターがついたものや、冬用の温かいもの、オフロード用の操作性に優れたものなどさまざまな種類があります。 一般的にオフロード用のグローブは薄手でプロテクションもほとんどありませんが、これは何よりも繊細なアクセルワークやレバー操作を可能にすることで、転倒のリスクを軽減するためなのです。林道ツーリングに使用される多くのオフロードバイクにはハンドガードが装着されているため、少ないプロテクションでも安心してツーリングが楽しめます。 また、冬季でも林道ツーリングでは汗をかく場合が多いです。朝、出発するときに寒いからといって冬用の厚手のグローブしか持たずに林道ツーリングに出発すると、あまりの操作性の悪さと暑さに辟易してしまうでしょう。 [card_p : product_id=29585] くるぶしまでしっかりカバーするブーツ林道で最も怪我を負う確率が高いのが足です。転倒した時にバイクの下敷きになったり、前走車が弾いた石が飛んできて当たったり。そのため、林道ツーリングに行く時には必ずくるぶしまでしっかり覆ってくれるブーツを選びましょう。 膝下までフォローしてくれるオフロードブーツを用意するのがベストですが、その中にはモトクロスブーツ、エンデューロブーツ、トライアルブーツなど種類があります。モトクロスブーツはプロテクション性能はピカイチですが、バイクを降りて歩くことが多いツーリングの場合は動きやすさに重点を置いたエンデューロブーツかトライアルブーツもオススメです。また、サイズが合わなかったりすると靴擦れの原因になりますので、可能であれば実際に試着してから購入するようにしましょう。また、膝のプロテクターがブーツと干渉することが多いため、膝プロテクターを装着した上で試着することを強くオススメします。 [card_p : product_id=28188] [card_p : product_id=15612] オフロードジャージかジャケットか林道ツーリングに最適なのは、オフロード用やアドベンチャー用として販売されているライディングジャケットです。オンロードのジャケットに比べ、動きやすさや通気性に優れており、林道での激しいアクションにも対応してくれます。 モトクロスなどレーストラックで使用されるオフロードジャージを使う人もいますが、ポケットなどの収納は無いため、別途ウエストバッグやバックパックで対応が必要です。パンツは特に重要です。動きやすさはもちろん、オフロードにおける機能性が詰まっているので専用のライディングパンツを用意すると良いでしょう。シートとのグリップや、プロテクターとの相性など専用品だからこそ優れているポイントが沢山あります。また、一部のモデルでは裾が広がりオフロードブーツをカバーすることができるのも特徴ですね。ジャケットもパンツも、中にプロテクターを装着することを考慮してサイズを選んでみてください。先にプロテクターを入手済みの場合は、装着して試着してみることも大切です。[card_p : product_id=31134][card_p : product_id=31121]命を守るプロテクターは必須林道では岩や枝など、予期せぬ障害物があります。壁から木が真横に生えているような場所も沢山あります。また、複数でオフロードを走行していると、全走車からの飛び石というものもあります。つまり、転ばなくても胸部は守っておかないと危険ということですね。モトクロスやエンデューロ用のプロテクターは動きやすさと通気性を最大限に確保しつつ、しっかりと胸部と背中を守ってくれるので安心です。プロテクターの実物を見るともしかしたら「そんな大袈裟な……」と思うかもしれません。しかし、過去にはヘルメットも着用義務がなかった時代があったのです。それが今ではヘルメットは着用するのが当たり前ですよね。胸部、背部、肘、膝のプロテクターもヘルメットと同様に、ライダーの身体を守ってくれる大切な装備です。[card_p : product_id=29697][card_p : product_id=28200][card_p : product_id=29662][card_p : product_id=29666]レインウェア・防寒具林道に限らずツーリングに必須なアイテムと言えばレインウェアです。今日は晴れ予報だからいいや、などと省略してしまうと、急な通り雨に立ち往生などということも。また、例え雨が降らなくても帰りが遅くなってしまうと、気温が下がり寒くなる場合があります。レインウェアはそんな時の防寒具としても有効です。もちろん、防寒具も別にちゃんと持っていればベストですが、荷物は少ない方がいいですよね。[card_p : product_id=24151][card_p : product_id=26800]最低限の工具類は必須林道ではさまざまなトラブルが起こります。ロードツーリングに比べるとどうしても転倒のリスクはありますし、道が荒れているのでパンクもするかもしれません。そうなった時にある程度のことは自力で対処できる装備を持っていきましょう。まずは自分のバイクで使用する基本的なレンチやヘックスといった工具類。パンク修理まで視野に入れるのであれば、リアタイヤのアクスルシャフトを外すことができる大きいサイズのものや、タイヤレバー、予備のチューブも用意しておければ、万全ですね。また、応急処置に便利なタイラップ(結束バンド)も必需品です。さらにオフロードでは、タイヤの空気圧を落とすことでグリップを増やすことができます。携帯タイプの空気入れやエアゲージを持っていくことで、よりツーリングを楽しむことができるでしょう。[card_p : product_id=24945][card_p : product_id=31302][card_p : product_id=25338]バッグはバイクにしっかり固定できるか、身体に身につけるものをツーリングで重いバッグを身体に背負うと疲労の原因になってしまいます。できれば背中のバッグは軽量な衣服や食料、貴重品などだけにして、工具などの重いものは車体に取り付けるバッグに収納したいところです。しかしながら、アドベンチャーバイクやカブなら荷物の積載も簡単ですが、小排気量のオフロードバイクに荷物を積載する時にはちょっと工夫が必要。ツーリングネットなどで無理矢理にリアフェンダーに荷物を積載しても、不安定でトラブルの原因になってしまいます。このような場合は、オフロードバイクにも安定して積載できるように設計されている商品を使うと良いです。簡単に積載が出来ますし、ライディングも快適になるでしょう。また、やむを得ず身体にバッグを身に着けて走る場合も、オフロード用のウエストバッグなど、オフロード走行を考慮したものを選ぶとバタつきやズレが最小限に抑えられます。[card_p : product_id=29507][card_p : product_id=30583]備えあれば憂いなし、持っていきたいアイテム上記の必需品の他、出来れば持っておきたいのは水と食料です。例え食事はお店で済ます予定でルートを考えていたとしても、林道では思わぬトラブルが発生するものです。通行止めで遠回りを強いられたり、バイクのトラブルで修理に時間がかかったり、ガス欠なんてこともあるかも知れません。最悪、山の中で一夜を明かすことになっても大丈夫なくらいの準備があっても良いかもしれません。携帯する食糧ですが、賞味期限が短くかさばるパンやおにぎりなどではなく、チョコレート菓子や栄養食など、スペースを取らない割にカロリーの高いものが良いでしょう。まとめというわけで今回は林道ツーリングに準備したいものというテーマでお送りました。林道という場所は携帯電話の電波が繋がらなかったり、JAFや救急車が入ってこれなかったりと不測の事態が発生した際に容易に助けを呼べない場合があります。そんなことにならないためにも、しっかり安全を確保して出かけましょう。

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  • ビードストッパーの役目とは?最適な取り付け位置は?

    ビードストッパーの扱いに悩む人類の皆様こんにちは。ビードストッパー神の寺尾です。今日はビードストッパー。またの名をリムロックと呼ぶパーツの扱い方のお話です。ビードストッパー/リムロックとはなにか[card_p : product_id=668]まず、ビードストッパー/リムロックというのは簡単に言うと、空気を抜いてもパンクにくくするパーツです。理屈としては、タイヤの中にビードストッパーを仕込み、内側からタイヤのビード部をリムに押さえつけるというもの。これにより、空気圧を落としても(タイヤ内の内圧が下がっても)タイヤとチューブ・ホイールの3点がズレにくくなります。そのため、名前がビードストッパー、もしくはリムロックと呼ばれています。(なんだったらビードロックでもリムストッパーでも良いかもしれませんね??)ビードストッパーの素材メタル[card_p : product_id=668]一番主流のタイプです。アルミとゴムを結合させた仕様となっています。ボルト部分はスチール・もしくはステンレスですね。走行中に破損する心配はほぼありません。ただ、長期使用だとアルミとゴムが剥離してしまうので定期的な交換が必要です。ナイロン[card_p : product_id=14582]ここ10年程で普及した軽量タイプ。ホイールというバネ下の回転物の軽量化になるので、手に取った軽さ以上の効果があります。こちらはモーションプロのライトリムロックという商品で、模倣品も出ていますが、破損報告が多いのでモーションプロ製一択と言って良いでしょう。空気圧を落とすなら必須では、逆にビードストッパーが無い状態で空気圧を落とし、チューブがズレたりするとどうなるのか?→バルブが千切れます。パンクです。当店に持ち込まれるパンク修理の原因の半分はコレが理由です。オフロードを走る際に、ビードストッパー無しで空気圧を落としてしまうと、かえってトラブルになるということですね。具体的にな数値としては、1.0kpaを下回らないようにしましょう。例外的に、セロー250のようにリヤホイールがチューブレスのバイクであればビードストッパーは不要です。0.5kpaや0.3kpaくらいの極低圧でも問題ありません。副産物的効果上記のように、ビードストッパーはパンクを防止するのが目的ですが、仮に、もしパンクしてしまったとしても、タイヤを内側から支えてくれるのでなんとか自走出来る可能性が高まります。リムのどこに付ける?ビードストッパーを取り付ける際、どこに取り付けたら良いのかわからないというご質問をよく頂きます。WR250Rやモトクロッサーはビードストッパーの穴が2つ空いているので、バルブの隣に取り付けるのか?対角位置に取り付けるのか?という疑問です。先に答えから言いますと「どっちでも良い」というのが答えです。効果を優先するか、バランスを優先するかという問題です。ビードストッパーの配置パターン1まず、一つ目のパターンがバルブの横にセットする形。これは、バルブのズレを防ぐというビードストッパーの役目を活かす配置です。バルブに近いほうが効果は発揮出来るんですよ。タイヤ交換の邪魔にもなりにくいですしね。欠点は重量バランスが悪いこと。バルブにビードストッパーと、重い金属部品が集中してしまうのが理由です。ビードストッパーの配置パターン22つ目のパターンは、バルブの対角線上にセットする形。これのメリットは言うまでもなくバランスが良いことです。そうは言ってもバルブよりビードストッパーの方が断然重いので、バランスと言ってもそれ程バランスが良いわけではありません。どうせ泥が僅かでも付着すればバランスは崩れます(^^;)結論どっちでも良いということにそんなわけで、メーカーが純正でビードストッパーを装着している場合でも位置はバルブの隣だったり、バルブの対角だったりまちまちです。ただし、フロントホイールの場合、駆動輪では無いのでそもそもあんまり空気を抜かない上にバルブのズレも起こりにくいと思います。故にビードストッパーは対角にセットする傾向が多いですね。極低圧で走るなら・・・リヤのビードストッパーは2つ装着しましょうパンクを防止するためのビードストッパーですが、1つで対応出来る空気圧はおおよそ0.7-0.6kpa程度です。これ以下の空気圧で走るエンデューロなどでは、ビードストッパーを複数個装着するケースも珍しくありません。ビードストッパーを2つ付ける場合の配置パターンビードストッパーを2つセットする場合は、上の画像のような配置になります。一つはバルブの隣。もう一つはその対角。3点を繋いだ時に尖った三角形になる配置ですね。オススメしない配置パターンここでバランス重視でベンツ型に配置する例も見受けられますが、これだと効果が中途半端になるのでオススメしません。まとめと、いうわけでビードストッパーの配置のお話でした。オフロード走行で空気圧を落として走る場合には必須のパーツなので、是非押さえておいて頂きたいポイントです。くれぐれも、ビードストッパーの無いライダーに空気圧を抜くようなアドバイスはしてはいけません。バルブもげによるパンクはチューブ交換以外に修理が出来ないため、山中で動けなくなってしまうと大変なことになってしまいます。

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  • 首と脊髄を守るネックブレースの種類と選びかた

    ネックブレースとはなんぞや?どういう役割なのか、どう選べば良いのかと迷える人類の皆様こんにちは。首神の寺尾です。 本日は首と脊髄を守るためのプロテクターであるネックブレースのお話でございます。少々長い記事になりますが是非お付き合いくださいませ。それでは早速解説です。   ネックブレースとはネックブレースというのは首のプロテクターですが、 役目を簡単に言うと首がグキッっとなるのを防ぐものです。頭って重いですからね。 電車に乗っているときにウトウト・・・カックンってなっただけでも首イテテテってなるわけで、 これがヘルメット被って頭から叩きつけられたりしたら、当然大ダメージを負う可能性があることは想像に容易いでしょう。  大ダメージというのは、最悪を言えば死亡です。なにせ首ですからね。 じゃあ、最悪を免れて一歩手前だとしたら? 脊髄損傷で首から下が動かなくなってしまうかもしれません。 更にもう一歩手前だとしても、胸から下が動かなくなってしまうかもしれません。  故に首へのダメージというのはとても恐ろしいものです。 ヘルメットやブーツと違い、絶対に装着しましょうという部位のプロテクターでは無いのですが、上記のリスクを考えるとなるべく装着して頂きたいのが首のプロテクター=ネックブレースです。どのように首と脊髄を守るの?   こちらが冒頭にも画像の出ているアトラスのAIRというネックブレースで、一番理想的なモデルでもあります。 ヘルメットの縁を支えて首の可動域を制限することで、転倒時に首へのダメージを防いだり、(グキッといく手前で止めてくれる) 脳天から地面に突っ込んだ際には首が身体にめり込まないように、(亀みたいにならないように) 衝撃を6つのポイントで受け止め、支えつつ分散させてくれます。 衝撃は一点集中よりも分散させた方が当然リスクは減るってことですね。  [card_p : product_id=31272]   特徴的なのはバックパネルが左右分割式になっている点で、肩の動きに左右独立して追従するので 「左肩につられて右側まで持ち上がってしまう」ということが抑えられています。 背骨の上を避けている点も大きなポイント。  こんな感じで、不意の転倒で頭から落っこちしてしまうな状況において首へのダメージを軽減してくれるのがネックブレースです。 メーカーによって多少形状が異なるものの、根本的な考えとしては共通で可動域を制限して首への負荷を身体全体に分散させるというものです。 勿論装着すればダメージをゼロに出来るわけではありませんが、ダメージコントロールとしては非常に有効です。そうは言ってもネックブレースは高いから無理・・・    [card_p : product_id=15473]首の可動域を制限、という点のみにフォーカスした簡易版もあります。こちらはACERBISのスタビライジングカラーという商品で、 旅行で使うネックピローがちょっと固くなったようなものだと考えて頂ければ。 簡易的ではありますが、これでも着用・非着用では雲泥の差があります。 ネックブレースはまだ手が出ないという方はこちらでも一定の効果は期待できますよ。 更に、ネックブレースとスタビライジングカラーの中間を狙ったようなタイプもあります。第三の選択・ATLAS VISION  [card_p : product_id=30777]こちらはアトラスのヴィジョンという商品です。 ネックブレースのネガな面と言えば、「邪魔」ということでしょう。 最近のモデルは前述のアトラス AIRのように各社軽く出来ているので、重量的なネガはほぼ解消されていますが、 それでも全員装着とまではいかない理由というのは邪魔とか、煩わしく感じられるからでしょう。  それはある意味当然で、ネックブレースは首の可動域を制限するためのプロテクターなので、 首の動きに邪魔だなぁと感じるのは・・・そりゃそうなんです。 とは言え、近年のネックブレースは可動域が随分広がりまして、 おそらく大半の方が違和感ほぼ気にならないレベルにあると思います。ネックブレースは邪魔なの?[card_p : product_id=29461][card_p : product_id=27880][card_p : product_id=31300]少なくともATLAS、ALPINESTARS、LEATTの現行モデルはそれほど邪魔にはならず、十分な可動域あるんじゃないかなぁ~と感じます。 結構なダウンヒル=激下りでも僕は全然平気でした。逆にヒルクライムや飛びつきでも違和感ないですね。       僕が10年ほど前に使用していたEVSのRC-EVOLUTIONという 簡易型ネックブレースがあるのですが、これは可動域狭くて随分苦労した思い出があります。  JNCCの鈴蘭で、激下りが長く続くセクションがあったのですが、 可動域が狭くほぼ上を向けないのでコースの先が見えないという状態。 どうにも辛かったのでレース中ですが外してしまいました。 初期のネックブレースはまだ洗練されておらず、こうしたこともあったというお話ですね。そんなわけで邪魔と言われることもあるネックブレースですが、 店頭でお客様にご試着して首の可動域を確認されると「意外と動くねぇ」と仰る方が多いです。 重量も軽いし、最近のモデルは驚くほど違和感なくて快適です。  ただ、それでも煩わしいとか、 胸部プロテクターとの相性が悪く敬遠されていた方にオススメなのが、 ATLASヴィジョンという新型のネックカラーです。 そう、ネックブレースではありませんネックカラーです。正確には新カテゴリーと言った方がいいかもな製品と言えます。アトラス AIRとヴィジョンの比較  AIRと比較すると、見ての通り脚のない形状で非常にシンプルなシルエットになっています。  脚が無いということは身体に衝撃を分散させて踏ん張る効果は弱まるものの、 本体が小振りになるため胸部プロテクターの干渉がほぼありません。 AIRのような通常のネックブレースは胸部プロテクターと首回りが干渉するため 種類を選びますが、ヴィジョンならばプロテクターの選択範囲は大きく広がります。 可動域も飛躍的に拡大しました。冒頭にもあるように、 最近のモデルは可動域の違和感はあまり無いのですがヴィジョンはそれ以上に違和感がありません。 つまりは、通常のネックブレースの抱える可動域の制限と胸部プロテクターとの相性という問題を 軽減したのがこのヴィジョンということです。  もちろん脚が無い分サポート力はAIRに分があるので上位互換というわけではありませんが、 今までネックブレースを敬遠されていた方に贈る代替案として非常に良くできていると思います。 重量もS/M:373g L/XL:395gとメチャメチャ軽いですしね。ジャンガリアンハムスター12匹分くらいです。    また、意外なことに頸椎への圧迫に対しては既存のネックブレースより軽減出来るとのことです。 (D3Oとか使っているから?)  つまりは従来品に比べ ●前後方向への過伸展や過屈曲を抑えるサポート力は弱い●横方向への過屈曲を抑えるサポート力は同等か近い水準 ●首を押し込まれるような・圧迫する力に関しては強い  ってことでしょう。 流石にライダーで実証実験は出来ませんが、興味深いところですね。 リスクコントロールのお話 ここまでネックブレースの役目や機能のお話をしてきましたが、ここからはリスクコントロールのお話です。  ネックブレースを説明する際に、よく頂くご質問ですが  「これで鎖骨折った人がいるって聞いたことあるんだけど」 というお話です。 知り合いではありませんが僕も同じ話は耳にしたことがありますし、大いにありうることだと思います。 怪我のポイントをリスクの低い部位に移動するという考え方記事の序盤で衝撃を6つのポイントで受け止め分散と書きましたが、 これらのポイントが衝撃の出口として機能するため、このポイントに打撲や骨折のリスクというのは多少なりとも存在します。 故に、首が前に過屈曲するようなクラッシュの場合なら鎖骨にダメージがいくかもしれませんし、 後ろに過伸展した場合は肩甲骨周辺へのダメ―ジが想定されます。 両肩も同じことが考えられますね。  そうなんです。衝撃の出口=6つのポイントには首に代わって怪我を負うリスクがあるんです。 ATLASが当初からバックプレートを左右分割にしているのはその対策で、 バックプレートを背骨の上に置くのを避けたかったからです。 これはニーブレースにも同様のことが言えます。膝関節を守るのがニーブレースの目的ですが、 一方で衝撃の逃げ場として大腿部(太もも前側)に怪我のリスクはあるわけです。  ネックブレースもニーブレースも怪我の材料になっているのか? 極論こういう疑問も出てきますが、そうではありません。 優先順位に基づきリスクのコントロールをしているということです。 鎖骨と首だったら、どちらを優先するかと言えば当然首。 膝関節と大腿部だったら関節の方がリスク大きいので膝関節を優先したいという考え。故にネックブレースもニーブレースも有効なプロテクターとして機能しています。 全ての怪我をノーリスクで守ることは出来ません。 エルボーガードを付けたことで、強化肘打ちによって肋骨を骨折するなんて事例もありますが、それでエルボーガードは悪いとはなりませんし、首への重量的負担があるからヘルメット被らないという選択肢も考えられないでしょう。大切なのはリスクをどうコントロールするか?ということです。  雑にまとめるとネックブレースしておいた方がいいと思いますよ・・・ってことです(^^)  胸部プロテクターとの組み合わせ ここからは応用編。胸部プロテクターとの組み合わせです。 まず、一般的なネックブレースというのは脚があるので、 ネックブレース非対応の胸部プロテクターとは首回りに干渉が起こります。 ざっくり言うと、プロテクターにネックブレースの脚が持ち上げられてしまい、 肩が浮いてしまうことになります。 本来の固定位置より、上に上がってしまうため首の可動域が狭まるばかりか、 衝撃を受け止める効果が半減してしまいます。(肩で支えられなくなる) 故に、必ずと言っていいほどネックブレース対応の胸部プロテクターの選定が必要になります。 組み合わせ例1:ATLAS+ATLAS例えば、アトラスのアトラスディフェンダーとアトラスAIRネックブレースを組み合わせるとこんな感じ   前面の脚は首元のスペースを大きく取ることで干渉を防ぎ、背面の脚はブレース内に収める形になっています。   [card_p : product_id=29461][card_p : product_id=14892]可動域もしっかり確保されています。流石は同メーカーと言える相性の良さですね。  因みにこの装着方法は胸部プロテクターをジャージ上に着用する前提になります。 理由は、↑の画像の通り、バックパネルをプロテクターの背面パネルに収める形だからです。 逆に、胸部プロテクターをジャージのインナーとして着用したい場合はプロテクター背面パネルの上半分を取り外せば可能です。  FOXのプロフレームやラプターLCという胸部プロテクターは完全にジャージの上に 着用するタイプになります。 メリットとしては、ネックブレースの脚をプロテクターで抑える形になるので ストラップの類が不要な点ですね。組み合わせ例2:FOX+LEATT   [card_p : product_id=31300][card_p : product_id=18388][card_p : product_id=24071]これは僕も使用していましたが、中々快適です。 こうした組み合わせはネックブレース対応のモノでないと上手くいきません。 近年はネックブレース対応と表記のあるプロテクターが多くなってきましたが、相性があるので全てOKというわけではありません。 組み合わせの可否はメーカーによって異なるので、事前確認が必要です。組み合わせ例3:ALPINESTARS+ALPINESTARS   アルパインスターズはネックブレース対応の胸部プロテクターを多数ラインナップしていて、 同社のBNS TECH2ネックサポートと同時装着すると、とっても綺麗に収まります。 先ほどのアトラス同士の組み合わせと同様、メーカーを揃えると間違いはないですね。 [card_p : product_id=26359][card_p : product_id=27880] と、言うわけでネックブレースを着用する際には胸部プロテクターとの兼ね合いをしっかり確認してから選びましょう! というお話でした。オフロードバイク用品を買うならダートバイクプラスへ!今回お話させて頂いたネックブレースや胸部プロテクターをはじめ、ダートバイクプラスでは様々なオフロードバイク用品を在庫・販売しております。平日14:00までのご注文で、在庫のある商品は即日発送!ご質問などございましたらお電話ください。専門知識に長けたスタッフがご説明させて頂きます。電話:0561-86-8301

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